最新情報(News)

山田フォント_告知

 

 

 

東京上映2デイズ、終了しました。ご来場いただいた皆様、ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました!
今年は山田勇男監督の映像作家活動40周年の年となります。まだヒミツですが、今年また皆様にご案内できるお楽しみがありそうです。

どうぞこれからもよろしくお願いします。
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《いよいよ明日から!》

『シュトルム・ウント・ドランクッ』東京上映2デイズ!
『シュトルム・ウント・ドランクッ』東京上映2デイズ

国立ハッピースポットにてイベント情報掲載いただきました!
ameblo.jp/kunitachihappyspot/entry-12259201902.html

ウォーカープラスの掲載記事はこちらです。
area.walkerplus.com/walker47/article/detail/ar0313215/le1988/20170322/2_201703221136541710/

両日共に、先着20名様(ANDご予約の方)に宇野亜喜良氏のポスターをプレゼントします。
ご予約はこちらまでご一報ください。
sturm.und.drang2013@gmail.com
(※ご予約いただかなくても来場できます!)

ご来場をお待ちしております。

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映画『シュトルム・ウント・ドランクッ』の東京上映

■2017年3月25日(土) 国立
開場:18時
上映:18時半〜
料金:1000円 プラス1drink
会場:国立市 かけこみ亭
住所:東京都国立市富士見台1-17-12 S&Sビル地下
www.asahi-net.or.jp/~yi7k-ttn/kakekomi/

■2017年3月26日(日) 桜台
開場:18時
上映:18時半〜
料金:1000円 プラス1drink
会場:桜台pool
住所:東京都練馬区桜台1-7-7 シルバービル B2F
mdel.co.jp/pool/

【 2014年/138分/カラー/16 : 9/HD/3.0ch ステレオ 】

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東京2デイズ上映イベント、いよいよ今週末です。
両会場共に映写チェック終わりました。
ライブハウスなので、音が抜群に良いです!
これは楽しみ!
久しぶりの上映ということもあって、「どこでやろうかねえ?」と監督と話したとき、「思い出の場所、思い出になる場所」というキーワードが出ました。
映画館という場所をはみ出して、チョット面白い場所、試みをしていこうね、と。
今回上映会場となる2つのスペースについて、イベント前にすこしご紹介させてください。

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《谷保・かけこみ亭》
25日の会場のかけこみ亭は、国立の谷保駅から徒歩5分、ライブハウスANDイベントスペースです。
友人が多く住んでいるということもあり、撮影中には、機材車両提供をはじめ、ほんとうにお世話になりました。
ギロチン社アジトの舞台となった本田邸(※現在は国立市の文化財として、指定された日のみ閲覧可能だそうです)、劇中でテロルの現場となった谷保天満宮も歩いてすぐ!
上映後にお散歩すると、「ア!ここ!」なんて楽しい発見もあるかもしれません。
かけこみ亭の本棚はお客さんが寄贈した書籍やビデオやらが地層のように積み重なっている!(写真参照)スペースの歴史をひしひしと感じます。コレを掘るだけでも何日かかるかわかりません。
そんで、最大の魅力は集まる人びとだと私は思います。
打ち合わせ時にも、満面の笑みの貴婦人がふらりと階段をおりたって現われ、特になにを話すでも食べるでも飲むでもなく、15分ばかりおられたのち、笑顔の残像をのこし、帰ってゆかれた。
「あのお方は?」と店主のぼけまるさんに聞くと、「たまに野菜とかくれる近所のひとだよ〜」とのこと。
日々、手作りデモや仮装カラオケ大会など、ゆかいなイベントを本気でクリエイトしている人々がこのスペースを支えています。

かけこみ亭
住所:東京都国立市富士見台1-17-12 S&Sビル地下
HP:http://www.asahi-net.or.jp/~yi7k-ttn/kakekomi/

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《桜台pool》
練馬区の桜台駅からこれまた徒歩5分、まず桜台という町が素晴らしい。個性的な店が点在しているので、ふらりと散策するのをおすすめします。
poolは、ライブや展示、アートパフォーマンスなどを企画・運営しているスペースです。
ZINE(手作りの小冊子、書籍)の祭典、「TOKYO ZINESTER GATHERING」なども主催しています。

zinestergathering2016.tumblr.com/
会場のロビーに参加した皆様のZINEが展示してあって、
閲覧できて楽しいですよ。
雰囲気が町工場的なのもカッコいいですね。陳列しているロボット、重機たちは、なんと動きます!(写真参照)
とある日のライブでは、客席の真ん前にデカい柵が設けられ、ロボットとの共演(?)が繰り広げられたのですが、突如、ロボットが制御不能に!ガシャーンと柵に激突をリピートするロボットを前に、人生で初めて生命の危機を感じるライブをここで体験しました。
興味のある方はぜひ!
ちなみに柵は丈夫!

桜台pool
住所:東京都練馬区桜台1-7-7 シルバービル B2F
mdel.co.jp/pool/
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どちらの会場でご覧になるか、最後まで迷っていただけたらば。
国立で早咲きの桜を見ました。
4年ぶりの国立の桜です。
みなさまのお越しを心からお待ちしています。

イベント詳細
『シュトルム・ウント・ドランクッ』東京上映2デイズ

                        (スタッフ中村)
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3年ぶりの上映、2DAYSのチラシ出来上がりました!
今回のメインビジュアルは、ギロチン社の面々です。赤と黒。
会場はもちろん、ユーロスペース、アップリンク、曼荼羅、スターパインズカフェ、吉祥寺キチム等々に置かせてもらっています。
よかったら手にとってくださいね。

チラシを持って佇む、山田勇男監督の近影2017をお届けします。
「まあまあかナ〜」という声が聞こえてきそう。

山田監督から、上映に際して皆様へのメッセージです。

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久々のシュトルムを
観た人はもう一度、
観ていない人は是非この機会に、
もっと観たい人は3度目を!

懐かしくって、悲しくって、モダーンで、切ない映画です。
ご高覧を!!!

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今回は、上映後にたっぷりと山田監督のトークの時間を設けております。
聞き手は、プロデューサーの古屋淳二です。
古屋氏は撮影中、プロデューサー、車両部、制作隊長、出演(驚!)とたったひとりで一体何足のわらじを!?という、とんでもなく優しくタフなお方です。
思えば、ギロチン社のアジトロケ地となった、谷保の本田邸(今は文化財指定されています)をたまたま発見、
その場でドアをノックし、説得、ロケにこじつけたのも古屋氏の伝説のひとつ。
今だから話せる制作秘話なども出てくること間違い無し。
どうぞおたのしみに。

桜が咲く頃、また皆様にお会いできたらとてもとても
うれしいです。
どうぞよろしくお願いします。

↓下記イベント詳細です。

■3/25(土) 国立
開場:18時
上映:18時半〜
料金:1000円 プラス1drink
会場:国立市 かけこみ亭
住所:東京都国立市富士見台1-17-12 S&Sビル地下
www.asahi-net.or.jp/~yi7k-ttn/kakekomi/

■3/26(日) 桜台 
開場:18時
上映:18時半〜
料金:1000円 プラス1drink
会場:桜台pool
住所:練馬区桜台1-7-7 シルバービル B2F
mdel.co.jp/pool/

FB イベントページ
『シュトルム・ウント・ドランクッ』東京上映2デイズ
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【3/25,26 東京2デイズ】
東京2デイズまで、あと1ヶ月を切りました。
今回は久しぶりの上映もさることながら、久方ぶりの日本で山田勇男監督が何を発するかが楽しみです。
自身の欧州での制作活動はもちろんのこと、一昨年のドイツ上映や先日終わったばかりのルクセンブルグ上映の反応など。ルクセンブルグでは150席がほぼ満席となる盛況で、ディスカッションも活発だったようです(写真参照)。欧州で『シュトルム』がどう受けとめられたのか。ぜひディスカッションの内容なども聞いてみたいと思います。
          ×  ×  ×
◉「東京2デイズ」イベント詳細
『シュトルム・ウント・ドランクッ』東京上映2デイズ
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監督・山田勇男と音響・藤口諒太が「前橋の美術2017」開催中の群馬県前橋市でコラボレーション!
アフタートークありなので、お近くの方は是非!

【前橋の美術2017関連8ミリフィルム上映会】
藤口諒太が音楽を担当した山田勇男監督作品を前橋文化研究所にて上映致します。
上映後アフタートークを行います。

ヒカリトオト
山田勇男 藤口諒太

『少女オルフェ』 映像:山田勇男 音楽:あがた森魚 20分/カラー/2001
『記憶』 映像:山田勇男 音楽:藤口諒太 23分/モノクローム/2014
『白の上のモザイク』 映像:山田勇男 音楽:藤口諒太 35分/モノクローム+カラー/2015-16

アフタートーク(山田勇男 × 藤口諒太)

料金:1000円
日時:2017年2月25日(土) 20:00開演 
場所:前橋文化研究所(mbf)CAFEニャムコム
住所:〒371-0023 群馬県前橋市本町 2-18-8
共催 : 前橋の美術実行委員会、28285実行委員会
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映画「シュトルム・ウント・ドランクッ」さんがカバー写真を変更しました。 ...

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映画「シュトルム・ウント・ドランクッ」さんがCinémathèque LuxembourgさんのJapanese Cinema Night : Sturm und Drangをシェアしました。 ...

Japanese Cinema Night - Special Screening ☞ In the presence of the director Isao Yamada Sturm und Drang Shutorumu unto Doranku Japon 2014 | vostang | 138’ | c | De : Isao Yamada | Avec : Emiko Nakamura, Satoru Jitsunashi, Takeshi Hirokawa Winter 1922, Tokyo. The poet and social activist Nakahama Tetsu returns from a wandering journey to reunite with other comrades. They found the anarchist organization « Guillotine Society » dreaming of revolution. For their ideal, they target the Prince of Wales who visits Japan, but fail in all their attempts… A portrayal of the angry generation of anarchists in Japan’s Taisho epoch. Yamada demonstrates his unique world view in the depiction of the youth as they actually lived, and of their sentiments. ☞ Sceening followed by a discussion with the director and complimentary sake ▸ Isao Yamada Noted Japanese film director Isao Yamada, whose most recent release is the feature-length Sturm und Drang, has been recognized for his art films since 1977. His work has been featured at Cannes and other festivals. Given the sensually aesthetic treatment of subtlety and tranquility, his films often float between reality and dream. In addition to his work in cinema, Yamada is also known for his work in manga, painting and graphic design. Remerciements à Isao Yamada, Makiko Yamanashi, Robert Ridolfo et l’Ambassade du Japon au Luxembourg

Japanese Cinema Night : Sturm und Drang

2月 9, 2017, 6:30pm - 2月 9, 2017, 3:00pm

Cinémathèque Luxembourg

Japanese Cinema Night - Special Screening ☞ In the presence of the director Isao Yamada Sturm und Drang Shutorumu unto Doranku Japon 2014 | vostang | 138’ | c | De : Isao Yamada | Avec : Emiko Nakamura, Satoru Jitsunashi, Takeshi Hirokawa Winter 1922, Tokyo. The poet and social activist Nakahama Tetsu returns from a wandering journey to reunite with other comrades. They found the anarchist organization « Guillotine Society » dreaming of revolution. For their ideal, they target the Prince of Wales who visits Japan, but fail in all their attempts… A portrayal of the angry generation of anarchists in Japan’s Taisho epoch. Yamada demonstrates his unique world view in the depiction of the youth as they actually lived, and of their sentiments. ☞ Sceening followed by a discussion with the director and complimentary sake ▸ Isao Yamada Noted Japanese film director Isao Yamada, whose most recent release is the feature-length Sturm und Drang, has been recognized for his art films since 1977. His work has been featured at Cannes and other festivals. Given the sensually aesthetic treatment of subtlety and tranquility, his films often float between reality and dream. In addition to his work in cinema, Yamada is also known for his work in manga, painting and graphic design. Remerciements à Isao Yamada, Makiko Yamanashi, Robert Ridolfo et l’Ambassade du Japon au Luxembourg

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【欧州上映第二弾決定!】
来年2月9日、ルクセンブルクのCinémathèqueで「Japanese Cinema Night」と題して上映会が実施されることになりました!上映会実現に関わった関係者の方々に感謝するとともに、昨年のドイツ上映に続き、過去に2度も欧州文化首都に選ばれたことのある文化と芸術の都・ルクセンブルクでの上映が大変楽しみです。*私もぜひ行きたいところですが。。。

www.vdl.lu/Culture+et+Loisirs/Art+et+Culture/Cinémathèque.html

今回の上映にあたり、山田勇男監督がポスターを2種デザイン。このポストカード版をすでに配布している現地では、日本好きな方にはエミルの顔アップが、アート好きな方には海に佇むエミルが人気なのだとか。面白いですね。続報が入り次第、またお伝えします。

来年2017年は、山田勇男監督の映像作家デビュー40周年という節目の年なので、春には「シュトルム・ウント・ドランクッ」の久しぶりの東京上映(ゲストに監督?)、冬には40周年記念の出版やイベントなどの企画も予定しています。乞うご期待☆
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九州初上映に続いて、中国・四国地方での初上映が決まりました!
会場は徳島県三好市の「やぎう坐」というDIY映画館。プロデューサーの古屋が徳島県を活動拠点にしている縁での上映です。
当日は古屋も話をします。うだつの町並みで有名な三好市なので、オールロケの映画ならではロケ地の話でもしようと思います。
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<シュトルム・ウント・ドランクッ>とは…… 「疾風怒濤と訳す。18世紀後半、ドイツに起こった若いゲーテを中心とする革新的文学運動。理性中心の啓蒙主義に反対し、自然・感情・天才を重んじた。クリンガーの劇の題名に由来する」(広辞苑より) --- 本作品プロデューサーであるコヤジュンジさんが徳島を活動拠点にしているというきっかけで決まった徳島県初(恐らくは中四国初)の上映になります。 当日はコヤさんにもお越し頂き作品紹介などもして頂きます。 シネコンなどではなかなかお目にかかれない作品となっておりますので、ぜひお楽しみ下さい。 公式HP(詳細はコチラで) sturm-und-drang13.net/ ■日時 2016/11/19(土) 13:00 - ■当日スケジュール 12:30 会場 13:00 作品紹介    コヤ ジュンジ氏(プロデューサー) 13:30『シュトルム・ウント・ドランクッ』上映 ■参加費 ¥1,200- ■定員 30名 -------------------------------------------- 『シュトルム・ウント・ドランクッ』 大正11年、冬。放浪の旅を終えた中浜哲(寺十吾)は、旧友、古田大次郎(廣川穀)と「ギロチン社」を結成。大企業への恐喝で資金を得ながらテロルを企てていた。 しかし、酒と色に溺れながら革命を目指す彼らを関東大震災が襲い、さらに大杉栄(川瀬陽太)が、戒厳令に乗じて虐殺される。復讐を誓う「ギロチン社」だが— — 最後に嗤うのはピストルと爆弾か、それとも国家か。そしてすべてを見はるかす謎の女性・松浦エミル(中村榮美子)は何を想って涙するのか。 時を越え、カフェー南天堂では盛大に音楽が鳴り響く— — ! 主演は、劇団「少年王者舘」を中心に活動する中村榮美子、劇団「tsumazuki no ishi」を主宰する寺十吾の演技派。ギロチン社メンバーに廣川毅(新人)、吉岡睦雄ら若手を配し、佐野史郎、流山児祥、あがた森魚らベテランと、個性的 な演技で注目される川瀬陽太が脇を固めた。 また、天野天街(少年王者舘主宰)、つげ忠男、うらたじゅん、ジンタらムータw ith 黒色すみれ、白崎映美、原マスミ、シバ、宍戸幸司、知久寿焼、坂本弘道、伝説のパフォーマー・黒田オサムら、演劇、漫画、音楽界からのゲストも異彩を放つ。

自主上映会:山田勇男監督『シュトルム・ウント・ドランクッ』

11月 19, 2016, 1:00pm - 11月 19, 2016, 1:00am

やぎう坐

<シュトルム・ウント・ドランクッ>とは…… 「疾風怒濤と訳す。18世紀後半、ドイツに起こった若いゲーテを中心とする革新的文学運動。理性中心の啓蒙主義に反対し、自然・感情・天才を重んじた。クリンガーの劇の題名に由来する」(広辞苑より) --- 本作品プロデューサーであるコヤジュンジさんが徳島を活動拠点にしているというきっかけで決まった徳島県初(恐らくは中四国初)の上映になります。 当日はコヤさんにもお越し頂き作品紹介などもして頂きます。 シネコンなどではなかなかお目にかかれない作品となっておりますので、ぜひお楽しみ下さい。 公式HP(詳細はコチラで) sturm-und-drang13.net/ ■日時 2016/11/19(土) 13:00 - ■当日スケジュール 12:30 会場 13:00 作品紹介    コヤ ジュンジ氏(プロデューサー) 13:30『シュトルム・ウント・ドランクッ』上映 ■参加費 ¥1,200- ■定員 30名 -------------------------------------------- 『シュトルム・ウント・ドランクッ』 大正11年、冬。放浪の旅を終えた中浜哲(寺十吾)は、旧友、古田大次郎(廣川穀)と「ギロチン社」を結成。大企業への恐喝で資金を得ながらテロルを企てていた。 しかし、酒と色に溺れながら革命を目指す彼らを関東大震災が襲い、さらに大杉栄(川瀬陽太)が、戒厳令に乗じて虐殺される。復讐を誓う「ギロチン社」だが— — 最後に嗤うのはピストルと爆弾か、それとも国家か。そしてすべてを見はるかす謎の女性・松浦エミル(中村榮美子)は何を想って涙するのか。 時を越え、カフェー南天堂では盛大に音楽が鳴り響く— — ! 主演は、劇団「少年王者舘」を中心に活動する中村榮美子、劇団「tsumazuki no ishi」を主宰する寺十吾の演技派。ギロチン社メンバーに廣川毅(新人)、吉岡睦雄ら若手を配し、佐野史郎、流山児祥、あがた森魚らベテランと、個性的 な演技で注目される川瀬陽太が脇を固めた。 また、天野天街(少年王者舘主宰)、つげ忠男、うらたじゅん、ジンタらムータw ith 黒色すみれ、白崎映美、原マスミ、シバ、宍戸幸司、知久寿焼、坂本弘道、伝説のパフォーマー・黒田オサムら、演劇、漫画、音楽界からのゲストも異彩を放つ。

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シャッターに映写というのが、まさにシュトルム・ウント・ドランクッ!
既存の枠組みを壊そうともがいた若者たちの物語。この機会に是非とも!
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「NO LIMIT東京自治区 at 門司港」4日目無事終了! www.facebook.com/events/527012254166489/ 夕方天気が急に悪くなったので、 心配しましたが、4日目の上映会無事終了しました! 参加者の皆さんお疲れ様でした! 映画「シュトルム・ウント・ドランクッ」は 9/17(土)の上映で最後です! まだ見ていない人はお見逃がしなく!

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映画「シュトルム・ウント・ドランクッ」さんがINFO SHOP 大都会門司港さんの投稿をシェアしました。 ...

「NO LIMIT 東京自治区 at 門司港」ついに開催! 9/11(日)〜9/17(土)都内を中心に開催する、前代未聞のとんでもないお祭り「NO LIMIT 東京自治区」になんと!門司港も参加! nolimit.tokyonantoka.xy 期間中は昭和20年代の市場「門司中央市場」にある、INFO SHOP大都会門司港で、DVD映画上映会開催! www.facebook.com/events/527012254166489/ 本日は12時半開場、13時上映開始です! 最初に上映する映画「シュトルム・ウント・ドランクッ」の制作委員会さまからのご好意で、先着20名様限定で「シュトルム・ウント・ドランクッ用語集」を先着20名様限定で無料配布があります! そしてなんと!ドキュメンタリー映画「素人の乱」監督の中村友紀さまから、「シュトルム・ウント・ドランクッ」のポスターを描いた、挿絵画家の宇野 亜喜良氏の「映画用ポストカード」20枚を頂きました!こちらも先着順で無料配布致します! それからなんと!ドキュメンタリー映画「素人の乱」のエンドロール後に、ドイツ映画祭上映用に作った、2011年〜2012年の反原発デモのダイジェストが1分程入っています! あの「高円寺の反原発デモ」が門司港の市場に響き渡る!!! ======================= 9/11(日) 「日曜日は3作品上映します!」 開場時間:12時半 上映時間:13時 〜 18時半(予定) 参加費:500円(ドリンク代別) <日曜日上映の注意事項> ※日曜日は500円で全作品を観れますが、 店内は狭いため、席は約15席だけになります。 入れ替え制では無いので、入れない場合があります。 ※日曜日の上映は薄明るい所で、シャッターに 写して上映するため、見づらい事があります。 狭い市場の通路で上映をするため、通行される方が、 上映中に目の前を横切ります。 申し訳御座いませんが、以上の事をご了承の上、 映画を楽しんで頂ければ幸いです。 INFO SHOP 大都会門司港 担当:米澤 豪 ======================= 会場:昭和20年代の市場「門司中央市場」        INFO SHOP 大都会門司港 住所:〒801-0864 北九州市門司区老松町2-11 交通:鹿児島本線門司港駅より徒歩約15分 お問い合わせ 携 帯:080-5646-7650(ヨネザワ) メール:daitokaimojiko@gmail.com ※メッセンジャーでもOKです。 =======================

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いよいよ日曜日からです!
*なお、上映はDVD上映となりますので、ご了承くださいませ。
...

映画「シュトルム・ウント・ドランクッ」タイムスケジュール。 9/11(日)〜9/17(土)の7日間。東京の高円寺を中心に、都内で行われる前代未聞のとんでもない謎の祭りに、九州の門司港が参加! 期間中の会場は謎の店「INFO SHOP 大都会門司港」で開催!そしてなんと!昭和20年代の門司中央市場のシャッターに映画を写して上映! www.facebook.com/events/527012254166489/ ========================= 映画「シュトルム・ウント・ドランクッ」 <タイムスケジュール> 9/11(日) 上映時間:13:00~15:30 9/14(水) 9/17(土) 上映時間:18:00(予定) ※ 市場の状況により若干遅い時間で上映致します。 ========================= 会場:昭和20年代の市場「門司中央市場」        INFO SHOP 大都会門司港 住所:〒801-0864 北九州市門司区老松町2-11 交通:鹿児島本線門司港駅より徒歩約15分 お問い合わせ 携 帯:080-5646-7650(ヨネザワ) メール:daitokaimojiko@gmail.com ※メッセンジャーでもOKです。 以上。宜しくお願い致します。

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映画「シュトルム・ウント・ドランクッ」さんがINFO SHOP 大都会門司港さんのをシェアしました。 ...

映画「シュトルム・ウント・ドランクッ」の時代背景について。 明治時代と昭和時代の間に挟まれ、わずか14年だけしか存在しなかった大正時代。学校で習った事といえば、年表順にざっくりと教わっただけ。 そんな100年前の表面だけの歴史ではなく、大正時代に生きた「大杉栄」を軸に、軍国主義が台頭する前夜、大逆事件後「春三月縊り残され春に舞う」者たちが好き勝手に生きて生き抜いた時代に、関東大震災のどさくさの中、権力側の凶行で一気に縊り取られた夏。 「女の魂を攫む眼、より以上に男を迷はした眼の持主」大杉栄の復讐戦を決行した門司出身の「中浜哲」率いるギロチン社メンバー。 大杉栄は大正時代売れっ子の作家としても活躍して全国的に知れた存在。虐殺の報を受けて復讐戦を決行できなくても、復讐を心の中で誓った者は何万人と居たはず、、、。 僅か100年前の日本で実際に起きたテロリズムと、現在進行形のテロリズムとは何が違うのか? 「テロリズムは心優しき者に宿る」そんな言葉を片隅にでも置いて是非ともご覧下さい!

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